ボクいち日記

ボクいち管理者ちのの日記+ライブレポ+まとめ情報etc
2019.07.27 UNISON SQUARE GARDEN プログラム 15th@舞洲

UNISON SQUARE GARDENの結成15周年記念ライブ@舞洲スポーツアイランド 太陽の広場特設会場、に行ってきました。

大規模野外ライブ。梅雨が長引いていて雨続きだった天候が徐々に夏めいてきて、雨具か?日焼け対策か?どっちなんだ?と思っていたところに、台風襲来!? 結果的には、午前中は雨(新幹線で会場に向かい私達は台風と途中ですれ違い)、夕方には雨も上がって曇り空。地面はぬかるんでいたけれど、暑すぎもせず、雨が降ることもなく、まあまあなコンディションでした。

いいライブでした。

あんまり詳しく書くつもりはないので(どうせ映像作品になるだろうし!)、主観的な感想とセットリストだけサラッと書いておきます。

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| LiveReport | 06:54 | comments(0) | - | - | - |
2019.04.25 UNISON SQUARE GARDEN Bee Side Sea Side 0@新木場スタジオコースト

UNISON SQUARE GARDENの「ファンクラブ限定」「B面曲しばり」という特殊なライブに行ってきました。結成15周年を記念して、カップリング曲だけのアルバムを発売するのに合わせて、カップリング曲総選挙をやったりしていた集大成ということですね。

いつもと同じ一言ですが、

  いやー楽しかった!

全部、シングルのカップリング曲ばっかりなのに、あの盛り上がり!ファンってすごいなぁ。


多分、どんなミュージシャンにも、カップリング曲まで全部愛しているファンっているんだと思います。どんなミュージシャンでも、世間に知られてない名曲ってのがあって、ディープなファンはそれをライブで聞きたいと思っている。だから、ユニゾンだけが特別だとは思わない。けれど、いや、だからこそ、こういうライブを企画してくれたことに感謝。

今回のライブは、新木場スタジオコースト2daysという単発ライブだったのですが、9月〜11月にかけて、同様に「ファンクラブ限定」の「B面曲しばり」の「ツアー」を開催してくれるとのこと。本当にファンクラブ会員限定なので、1人1枚。見たい人は今からファンクラブへ!(笑)


さて、ライブの中身ですが、いやいや、ほんとに楽しかった。今回、とてもいい番号を引き当てまして、最前列で見ることができました。誰にも邪魔されない視界を存分に楽しんできました。ありがたやありがたや。

カップリング曲は、名曲揃いだし、好きな曲も多い。でも、やっぱり聞く機会が少ないから、ライブ中、曲名が出てくるまで時間がかかりました(笑)。イントロ始まる→あ、あれだ、あれ!(曲名出てこない)→ノリノリで腕を上げて楽しむ→サビのあたりまで演奏進む→あ!そうだ!あれだ!(曲名思い出す!)、を繰り返してました(笑)。

普段から、シングルのヒット曲ばかりを演奏するわけではないユニゾンではあるけれど、ここまでのライブができるのは、ファンクラブ会員だけでコースト2daysを埋めることができる人気を保っているからですよね。ユニゾンに感謝、そして、ずっとユニゾンを好きでいてくれるファンに感謝。

セットリストと簡単メモは追記にて。

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| LiveReport | 16:06 | comments(4) | - | - | - |
2018年セルフヒット

毎年やってる「セルフヒット」。言葉は造語で、その年に自分の中で熱を上げていたもの。毎年書いておくと、少しずつ変わっていく生活が見えてきて面白い。2002年から蓄積された私の記録。過去のデータもそれぞれの項目に残してあるので、自分でそれを見るのが楽しい、という自分のための記録。
 

ARTIST:UNISON SQUARE GARDEN
LIVE:グレン・ミラーオーケストラ@オーチャードホール
CD:AppleMusic便利
MOVIE/PLAY:ボヘミアンラプソディ、カメラを止めるな
TV PROGRAM:チコちゃんに叱られる、ER
BOOK:トクサツガガガ
PERSON:エリック・ミヤシロ
FOODS:アヒージョ
DRINK : タリーズカード、スタバカード
THING:Hue、AirPods
INTERNET : SNS離れ
PLACE:メルボルン
ACTION:K.G.Orchestra、アンサンブルフェスティバル
GAME:ポポロクロイス物語

 


[詳細は続きにて]

 

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| Self Hit | 11:31 | comments(0) | - | - | - |
2018年に見たライブ一覧(17本)

2018.01.08 B'z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR”@東京ドーム
2018.01.28 UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2017-2018「One roll, One romance」@幕張メッセ
2018.02.02 森広隆『グルーヴしようぜ☆』@渋谷O-nest
2018.04.18 UNISON SQUARE GARDEN@NHKホール
2018.05.18 東京スカパラダイスオーケストラ@横浜BayHall
2018.05.27 SURFACE 20th Anniversary Live「Re:Attraction」@豊洲ピット
2018.06.13 UNISON SQUARE GARDEN「MODE MOOD MODE」@横浜アリーナ
2018.07.22 DEPAPEPE「ほろりふたり旅2018」@品川インターシティホール
2018.08.05 B'z LIVE-GYM Pleasure 2018 "HINOTORI"@日産スタジアム
2018.08.26 侍BRASS 2018「維新」@東京オペラシティコンサートホール
2018.08.31 永谷喬夫1stソロライブ「Heartbeat」@マウントレーニアホール
2018.09.02 三角関係feat.三浦拓也@マウントレーニアホール
2018.09.30 Jazz meets Classic with 東京都交響楽団
2018.10.13 The Beatles FES@代々木Zher the ZOO
2018.11.18 デイブ・グルーシンビッグバンド@ミューザ川崎シンフォニーホール
2018.11.19 グレン・ミラーオーケストラ@オーチャードホール
2018.12.13 SK's session 3(斎藤宏介・Schroeder-Headz)@赤坂BLITZ

| diary | 15:12 | comments(0) | - | - | - |
2018.12.13 SK's session 3(斎藤宏介・Schroeder-Headz)@赤坂BLITZ
斎藤宏介ソロによるイベント・ライブ第3弾。リスペクトするミュージシャンを招いてのセッションライブ。今回のゲストはSchroeder-Headz。

Schroeder-Headzは、キーボーディスト・渡辺シュンスケによるソロプロジェクト。ピアノとベース、ドラムスのトリオ編成によるインストゥルメンタルバンドで活動する(Wikipediaよりw)。Schroeder-Headzという名前と、渡辺シュンスケという名前は聞いたことがあったけど(以前貴雄くんがドラマーとして参加したりしてたよね)、Wikipediaで調べなきゃ行けない程度には無知な状態でした。今回は、渡辺シュンスケ:Key/須藤優:Bass/鈴木浩之:Drums、という構成。

ん?ベース・ドラムの組み合わせは、前回のSK2のときの斉藤チームのサポートのメンツでは!?(笑)
結局、Schroeder-Headz、斎藤宏介バンド形式、セッションの全編に渡って2人はサポートとして舞台に。もしかしたら、彼らが主役だったのでは?(笑)

そして、ドラムの鈴木裕之さんは、つい最近発表された、田淵くん参加の新バンドTHE KEBABSのメンバーでもあるわけで、このことについては、ライブ中のMCで斉藤くんが、「裕之は田淵とバンドを組むらしいね。そもそも裕之に田淵を紹介したのは俺なんだけど、俺にはなんの連絡もなかったなぁー。おかしいなぁー」と、2度にわたりネタにしてました(斉藤バンドのときと、セッションのときとの2回)。


以前からのSK's sessionと同様に、ライブの構成は、1部がゲスト、2部が斉藤くん、3部でセッション。それぞれ40分ぐらいで転換が15分。全部で3時間弱のライブでした。舞台セットは、1,2のときに使っていた球体が浮いているようなのは今回はなくて、後ろに等間隔で丸い照明がおいてあるという形になってました。雰囲気は変わってない。スッキリしたステージでした。


さてさて、今回の感想を簡単に書いておきましょう。

今回のライブは、斉藤くんの、さらなる進化をみることができたライブでした
斉藤くんのソロ出演のライブには、結構な頻度で行っているんですが、ユニゾンの曲を弾き語りで表現するところから始まって、セッション(ゲストであることもあるし、ホストであることもあるし)という形に挑戦し始め、なんとなく手探り感が漂っているステージも何度か見させてもらってきました(ベテランさんの胸を借りて…みたいな雰囲気のときもあったし)。

そして、今回は、ライブ全体をきちんと把握しているホストとしての役割を難なくこなし、ゲストの方と「音楽家」と「音楽家」として対等に向き合っている感じが伝わってきました。「ギターボーカル斎藤宏介」じゃなくて、「音楽家 斎藤宏介」というしっかりした芯が出来上がってきたのかな。それが、MCで語っていた「楽しいの部分が増えてきた」っていうことに現れているのかもしれませんね。上から目線の言葉で申し訳ないけれど、ハラハラするような瞬間が全然なく、本当に、安心して音楽に身を委ねられた時間でした。

ほんとにね、斎藤宏介はスペックが高いよね。更に成長したらどんな音楽家になっていくことか!楽しみであります。


セットリストとメモ書きは追記にて。
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| LiveReport | 08:16 | comments(0) | - | - | - |
映画「ボヘミアン・ラプソディ」観てきました

映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました。

スゴイ映画でした。

まとまってないけど、感想などメモっておこうかと。

(※追記に2度目を観に行ったあとの感想を付け加えました)

※注:私はQueenをよく知る世代だと思うけど、実はQueenはそれほど好きではなかったので(ごめん)、彼らの物語はあまり知らなかったし、彼らの映像も、まあ巷に溢れているものをひと通り見たことがあるよ、程度。曲も、メディアで流される曲は知っているけど、アルバムを通して聞いたことは多分ない。悔しいかな、曲はみんないい曲だと思ってはいる。というような立場。熱狂的なファンとかではないってことを最初に打ち明けておきます。



その0■20世紀フォックスのファンファーレが!

映画が始まる前の20世紀フォックスのファンファーレ。ギターをコインで弾く独特の音が聞こえて来て、初っ端から驚かされました。Queenのことはそんなに知らなくても、ブライアン・メイがコインでギターを弾いていて、独特の音がすることぐらいは知っていますもの! あとから調べてみたら、これは、ブライアン・メイとロジャー・テイラーが、この映画のために作った特別仕様のファンファーレだそうで。ちょっとしたことだけど、洒落てるっ!


その1■ブライアン・メイがブライアン・メイだった!

予告編などを見たときに、うわーみんな似てる!、と思ってました。実際の映画を見ても、ホント、みんなにてる。ブライアンも、ジョンも、ロジャーも、フレディも。

中でも、一番似ていたと思うのはブライアン・メイ。最初から最後まで、あれ?これ本物だっけ?と錯覚しながら見てました。顔、髪型、動作、雰囲気。まぁ、Queenの熱狂的なファンではないので、ファンから見たら違うのかもしれないけど。

ジョン。顔も、存在感も、なんか、あれ?これ本物だっけ?と錯覚。

ロジャーは、えーっと、実物をよくわかってないので(ごめん)、あぁ、そうそう、こういうイケメンが1人いた!可愛い!と思って見てました。

フレディについては、感想を書くのがちょっとむずかしい。
よく似せてたと思う。場面によっては、すごく似ていたし、おっ!と思わせられた。よくこの役者さんを見つけ出してきたね!とも思った。動きもよく研究してるし、再現してる、と思った。

でも、本物のフレディの「存在感」というのか「オーラ」というのか、そういうものが、たぶん、足りない。当たり前なのだけど。彼は良くやっていたし、よく作られていた。でも…、違う…。

この映画を見て、あぁフレディ・マーキュリーって特殊な存在だったのだな、と改めて確認させられました。

※映画を見たあとに、Queenファンの友人と話をしたら、「ジョンが一番よく似てた!でも、ロジャーは違うっ!あんな感じじゃない!」とのこと。やっぱりファンが見ると違うのね〜。


その2■もっと長くてもいいのに

最初に書いたとおり、私はQueenの物語をあまり知らない。フレディの家庭環境も知らなかったし、グループ結成のいきさつも知らなかったし、フレディがゲイであったことは知っていても愛人がたくさんいたっていう経歴やパーティー三昧だったという話は知らなかった(ちらっと雑誌で読んだりしたことはあったと思うけど、そんなにしっかり知っているという感じでもなかった)。

なので、Queenの歴史をざっと知ることができてよかった。Queenの音楽に対する姿勢などもわかった。わかった。うん、わかった。Queenを知るための映画としては良く出来てると思った。でも、なんか、ちょっと物足りないような…。

映画では、フレディに焦点を当てていたわけなのだけど、彼の葛藤をもう少し、もう少し、こってりと見せてほしかったような気もする。自分の性に対する考え方、バンドメンバーたちとの関係性、メアリーに対する気持ち…いろいろな要素が絡まって孤独感を抱え、それでパーティー三昧に走った…ということでいいのかな?更には、エイズであることの不安感や、わかってからの彼の中での葛藤とか焦りとか不安とか、そしてメンバーに打ち明けるまでの感情の落とし所というのかなんというのか…そのへんの彼の中での気持ちが、もうちょっと分かりたかったような…。

なので、映画自体が長くてもいいから、もうちょっと映像を積み重ねてほしかったような気がする…。長かったら長かったで文句を言うのかもしれないけど(苦笑)。

もしかしたら、その1で書いた、フレディの「存在感」や「オーラ」とも関連するのかも。製作者側は役者による演技でそれらを伝えていたのかもしれないけれど、私が拾いきれなかったということなのかもしれない?


その3■ライブシーンが素晴らしかった!

最後のLIVE AIDのシーンも素晴らしかったし、途中にたくさん挿入されていたライブ映像1つ1つが、なんだかもう、素晴らしかった! ライブシーンは、ドキュメンタリーを見ている気分で見てました。彼らの動きが、ほんとにまるでライブをやっているかのように見えたし、本当にライブを映しているかのような映像の作り方だったと思うし、とにかく「ライブだ!」と感じました。

映画館で、座って、静かに見ているのが辛かった(笑)。
足踏み鳴らしたい!一緒に歌いたい!キャー!って叫びたい!(笑)

調べてみると「応援上映」もやってみるみたいですね。うーん、でも、映画に関係なく馬鹿騒ぎしたい人とかも来ちゃったりしないんだろうか…。むしろ、DVDとかになったあとに、仲間集めてカラオケとかで上映会するってのが一番気持ちの良い楽しみ方かも。Queenファンの人、企画して!行くから!(他力本願)



さいごに■何度か見たいと思う映画だった!

ライブシーンが素晴らしいし、フレディの心理描写をもうちょっと観察したいし、何回か見直したいと思える映画でした。映画館に行くか、DVDを待つかはわからないけどね。…っていうのか、Queenのドキュメンタリー映像とかを探してもいいんじゃない?とも思うけど(笑)。

youtubeで探してみたら、メイキングなどの映像やインタビュー映像など、いろいろ公開されているようですね。






ーーーーー

映画には全然関係ないけど、通ってるドラムレッスンで、本当にたまたまなんですが、今の課題曲が「伝説のチャンピオン」なんですよね(ヤマハテキスト第2巻)。なので、レッスン前に映画を見て気分を上げて臨みました。まぁ、ものすごーく簡単なアレンジになっているんですけどね。それでもね、この曲を叩くのは楽しかった。本物の映像を見て、もうちょっと練習しよう。

 

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| diary | 10:46 | comments(0) | - | - | - |
2018.06.13 UNISON SQUARE GARDEN「MODE MOOD MODE」@横浜アリーナ

UNISON SQUARE GARDENの「MODE MOOD MODE」ツアー、横浜アリーナ公演に行ってきました。

今回のツアー、4月に始まって11月頭までの長ーいツアーなのですが、首都圏での公演が6月には終わってしまうという、ちょっと首都圏勢にはちょっとさみしい日程。

そして、ライブハウス、ホール、アリーナが、無造作に並べられてるという特徴もあって面白い。普通の感覚だと、ライブハウス、ホール、アリーナは時期を区切ってやったりしますよね。多分、そういうスケジュールにする理由は、舞台演出やセットリストを変えたりするからなんだろうけれど、このところのユニゾンの場合は「変えない」ことが信条のようなので、「混ざっててもなんの問題もないんだよ!」という、ある意味、アピール含みなのかもしれない。

だから、そこが横浜アリーナで2万人弱ぐらいのオーディエンスの前だとしても、公演内容は一切変わらない。さすがに大きな会場だから、ステージ上には大きなモニター。と言っても演出に使うわけではなく、3人の姿を写すため。ユニゾンでモニターは珍しいことなのだけど、すでに幕張メッセで驚き済みなので(笑)、今回は驚き少なく(笑)。

幕張メッセのときも思ったけれど、横アリでも思ったのが「ちょっと広いライブハウスって感じ」でした。そんなふうに感じられるのだから、ユニゾンの「会場の規模は関係なくいつも通常営業の楽しいライブをやる」というのは達成できてるってことですね。

まぁ、幸いなことに、結構いい席が当たったので、自分から前の景色だけ見ていたら、2000人規模のライブハウスの真ん中らへんで見てる距離感だったからということもあるんだと思うんですけどね。後ろを振り返ると「ああ、やっぱり広いなぁ」と。


(写真タイミングめっちゃ逃して、ユニゾンはおろかヨコアリくんすら撮れなかったw)

さてさて、あまり細かいレポは書くつもりはないけれど、続きは追記にて。

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| LiveReport | 15:19 | comments(2) | - | - | - |
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