ボクいち日記

ボクいち管理者ちのの日記+ライブレポ+まとめ情報etc
<< iTunes 100バトン | main | 2008年セルフヒット >>
surface × 武部聡志 Special Collaboration LIVE 「SAIKAI」2008.12.17 @東京キネマ倶楽部


surfaceと武部さんのコラボレーションライブ「SAIKAI」に参加してきました。

surfaceのライブといえば、いつもはオールスタンディングで、ギューギュー詰めで、ノリノリジャンプ多用で、酸欠クラクラ〜、というイメージだけど、今回のライブはベテランプロデューサの武部さんとのコラボレーションライブ。チケット発売のときから気になっていた言葉がありました。それは「自由席」という記述。自由席…ってことは、「席」があるのか?…いや、会場によっては言葉の使い方が違うとかで、いつものオールスタンディングかもしれないし、ぬか喜びはやめよう、やめよう、やめよう……と思いながらも期待していたライブ形態。

 うん、着席ライブでしたよ(感涙)。

会場は鴬谷にある「東京キネマ倶楽部」。ビルの6階にある小さな会場で、もともとはキャバレーだった場所だとか。ステージがあって、ホールにパイプ椅子が並べてあるという会場。キャパは500人程度? ステージには、左奥にピアノ、手前に真っ赤なスツールが2つ、右奥にパーカッション類。あぁ、2005年の雪の日にduo MUSIC EXCHANGEでやった「underneath the surface」みたいなライブになるんだな〜という雰囲気。

今回、かなり早い整理番号のチケットが取れたので、ステージ向かって左端のほうの1列目の席を確保。…surfaceライブでは初の1列目!(感涙〜)。目の前にはステージ上に思わせぶりの階段。もしかして、ここから宝塚のトップスターみたいに登場するのか〜?と期待したけど、ライブは至って普通に始まりました。平日ということもあって、スタートは遅めの19:40(10分押し)。

以下、セットリスト&レポート…
ーーーーー
■セットリスト

01. くしゃみ -たまり場 パート2-
02. 君の声で 君のすべてで…

03. 空っぽの気持ち
04. 嘘じゃなく 愛していた
05. Tell me

06. 縁

07. 冬の終わり

(クエストコーナー)
08. 愛の才能(川本真琴)by 椎名(喬夫によるリクエスト)
09. どんなときも(槇原敬之)by 喬夫(椎名くん&武部さんによるリクエスト)
10. TOKIO(沢田研二)by 椎名(武部さんによるリクエスト)

11. だいじなもん

12. 振り返らない君の涙を僕は忘れない
13. ジレンマ
14. それじゃあバイバイ

---encore---
15. 素直な虹


■レポート

19:40。ステージ右からsurfaceと武部さんが登場して、客席に挨拶してからそれぞれの所定の位置に座り、ライブ開始。今回のライブは、surfaceの2人はずっとスツールに座り、武部さんはピアノに向かいながらのトーク&演奏。2時間のライブで15曲ということでわかるかと思うけれど、トークの比重がいつもよりずっと高い。若かった頃のsurfaceの話を交えて、武部さんとの出会いと再会のエピソードが随所で椎名くんからも、永谷くんからも、武部さんからも語られる…という感じで進行していきました。

MCはメモをしていなかったので、どこでどの話をしたのか明確じゃないけど、レポートを書きながら思い出したことを思い出したときに書こうと思いますのでご了承のほど〜。

> 01. くしゃみ -たまり場 パート2-
> 02. 君の声で 君のすべてで…

ピアノをフィーチャーしたJazz調のアレンジでの2曲。いつも、オールスタンディングで最初から手を振り上げて…というライブが多いsurfaceなので、演奏する側も客席も座ったまま、という形態に、ちょっととまどっている感じの観客? 2曲終わったところでMC。

武部さんとの出会いは、surfaceのデビューのキッカケとなったAXIAアーティストオーディション。武部さんが審査員として参加しているオーディションで、surfaceは最終選考に残るものの、「な〜んにも「賞」というものはもらえなかった」落選組(笑)。でも、現所属事務所の人には印象に残っていて、数ヶ月後にスカウトされ、デビューまでの2年の下積み(?)時代を経て「それじゃあバイバイ」でデビュー。その下積み時代にお世話になったのがプロデューサーとしての武部さんだった……とかいう昔話が展開される。

「19歳の若造だったもんなぁ〜」との武部さんの言葉に緊張〜な顔つきの椎名くん(笑)。宅録中心の制作だった2人に「じゃぁ、生楽器入れてレコーディングしてみる?」ということで、最初にレコーディングした曲が「空っぽの気持ち」(ファーストアルバムの1曲目…って、なんで私は解説してるんだ?笑 surfaceファン以外にも読んでほしいライブレポだよ(笑))。

どうやら、この「初レコーディング」で、武「永谷くんは泣いてたよね〜」椎「あ〜、泣いてた泣いてた」永「これ、ギター難しいんですよ」武「椎名くんは鼻血出してたよね」椎「………」。最初から全力で歌ったら最後まで喉が持たないよ、といわれたのに、だいじょぶだいじょぶ!…と全力で歌って、途中で歌えなくなり、スタッフが買ってきてくれた栄養ドリンクを飲んでさらに頑張っていたら鼻血が出た…というエピソードがあったらしい(笑)。

そんなMCがあったあとに、その、永谷くんが泣き、椎名くんが鼻血を出した初レコーディング曲へ。

> 03. 空っぽの気持ち
> 04. 嘘じゃなく 愛していた
> 05. Tell me

このあとに武部さんがいったん退場。

椎「久々に2人きりだね〜」永「ですね〜」椎「あ〜、緊張した〜〜〜〜。武部さんいると緊張しちゃうんだよね〜」、なんて感じで、ちょっと一息ついたって感じの椎名くん。保護者がいなくなって、ちょっとたがが外れたのか、今日の会場が昔はキャバレーだった場所で、ステージでは露出度高い服装のおねえさんが、こんな風に踊っちゃってたんじゃないの?ってな具合にステージで踊りはじめる椎名くん。永「また踊っちゃってますよ。この間までやっていたライブのエロコーナーみたい(笑)」と呆れ顔。と、ここで、椎名くんが「エロコーナー」の説明。どうやら、あのコーナーは、最初からエロコーナーってことじゃなかったらしい。1本目だか2本目で、たまたま椎名くんの手が股間に行ったのを見ていたファンが騒いでいるのを知って、次のときにはちょっと…こう…グラインドさせて………と、だんだん「エロく!エロく!」となったらしい(笑)。

そんなバカ話があったあと、2人きりで「縁」。

> 06. 縁

武部さん、再登場で「良い曲だね。歌詞が良いよね」。
この曲を作ってから10年が経って、そして武部さんと再会することができて、ホントにこの歌詞の内容を我ながら噛みしめました、といつになく真面目なトークの椎名くん。保護者登場でまた緊張?(笑)

トークの合間に、喬夫ちゃんが、こっそり退場(っていうのか、ふつーに退場すればいいのに、これ見よがしに小さくかがんで客席に「しーっ」って感じの合図を送りながらステージ脇にはけていく喬夫ちゃん。余計に目立つっての!笑)。

武部さんと椎名くん2人での再会トーク。

> 07. 冬の終わり

そしてその後「この曲を生で聞いたことがある人はこの中に2、3人しかいないんじゃないかな?」とかいいいつつ、喬夫ちゃんとパーカッションの方が入って「冬の終わり」。

冬の終わり?…聞いたことがあるような気もするけど……と調べてみたら、私も初生であることが判明!ライブでやったことがあるのは、#1と#1.5万屋だけ! そっか、そうだったか〜。ちっ、2、3人ってことは無いだろうけど、その2、3人に入れなかったことがなんか悔しい(笑)。


この曲の後、椎名くんが「リクエストコーナ〜〜〜〜っ!」と叫ぶ。

え?え?まさか客席からリクエスト聞いちゃうの?武部さんとやったころの曲限定?…とか、私の頭の中ではPhaseとNo.6に収録されている曲のタイトルがグルグルし始めていたところ、……どうやらそういう企画ではないことが判明(笑)。

武部さん、椎名くん、永谷くんがそれぞれに「リクエスト」をしてみた、というコーナー。

まず最初は、永谷くんから椎名くんへのリクエスト。
デビュー前後の頃、ボーリングをしたり、ゲーセンに行ったり、カラオケに行ったりと、一緒に遊んでいた椎名くんと永谷くん。その頃、椎名くんが「これってオレの曲じゃね?」ってほどお気に入りでノリノリでカラオケで「原曲キーで」歌っていたという曲。

> 08. 愛の才能(川本真琴)by 椎名

高音で早口言葉な曲(残念ながら私は知らない曲なのね〜)を、ノリノリのジェスチャー付きで歌っちゃう椎名くん。なんか、ミュージシャンのステージを見ているというより、歌のうまい友達と一緒にカラオケに行ってリクエストしちゃいました〜な雰囲気(笑)。こんなに楽しそうに歌を歌う椎名くんを初めて見たかも!ってぐらい楽しそう。


次は、椎名くんから喬夫ちゃんへのリクエスト。喬夫ちゃんは槙原くんの曲がすごく好きらしい(知らんかった〜)。で、何度も椎名くんに槙原くんの曲を歌わせようとして、いつも「イヤ」っていわれ続けてきたらしい(笑)。でも、何かのきっかけで、槙原くんの曲を聴いた椎名くん、「あ、もしかして、いいかも?」と、食わず嫌いだったことに気がつき、今では結構聞いているらしい。ってことで、「あの頃、頭ごなしに否定してゴメン」の意味も込めて喬夫ちゃんへの「歌のリクエスト」。曲目はお任せ、とリクエストしようとしたら、武部さんが「永谷くんだったら、この曲がピッタリじゃないかな」とリクエストし、リハーサルで歌わせてみて、あまりのハマり具合と、あまりの暖かい唄声に武部さんと椎名くんの2人で感涙したという曲。「どんなときも」

> 09. どんなときも(槇原敬之)by 喬夫

滅多にライブで歌を披露しない喬夫ちゃんだけど、喬夫ちゃん、良い声してるんだよね。最初のほうは、ちょっと照れもあったのか少し不安定な歌い方だったけど、最後のサビのあたりは、喬夫ちゃん自身も自分の唄声に酔っていた感じ。でも、客席は「うっとり」というより「(心の中で)頑張れ、頑張れ喬夫ちゃん」という感じの暖かい手拍子。喬夫ちゃんだからこそのファンからの声援って感じで、なんか、手拍子するのが楽しい。


そして、このあと、なぜか椎名くんがスススーっと退場。あれれ?

永「え〜、次は武部さんから椎名くんへのリクエストなんですけど…」武「姿を消しちゃいましたね。緊張して準備をしてるんだと思いますよ。彼が3歳のときにこの曲をコタツに上がって熱唱していた、っていう話を聞いて、やっぱりボーカルをやる子は最初から違うんだな、と思いましたよ」永「ですよね〜」武「2人は高校時代に知り合ったんだっけ?彼はどんな子だったの?」永「学校中のアイドルみたいな…」武「やっぱりね〜。3歳にしてこの曲を選ぶってことは、相当のナルシストだよね」永「あはははは〜。そうですよね〜〜」武「じゃぁ、行きましょうか。曲紹介は……やらないほうがいいか。始まったらみんな知ってるでしょうからね。では、行きます」

ということで始まったのが、これ!

> 10. TOKIO(沢田研二)by 椎名(武部さんによるリクエスト)

あはははは〜。確かにナルだわ!3歳にしてジュリーを熱唱していたか、椎名くん(笑)。

イントロが流れはじめてもステージに表れない椎名くん。あれ?と思っていたら、ステージ左側に設置された階段上の踊り場に突然登場〜。劇中劇ならぬステージ中ステージで、思いっきり恥ずかしげに、でも楽しげにTOKIOを歌う(笑)。曲の途中で、階段を下りながらジャケットを脱ぎ、そのままステージ上で酔い酔いに酔って大げさなパフォーマンスで歌いあげる。で、曲が終わってからの照れくさそうな顔〜(笑)。カッコつけて脱ぎ捨てたジャケットを拾い上げて、裏返しになった袖をうつむいて照れ笑いしながら直してるのがめっちゃ可愛い(笑)。

…でもね、実はステージ中ステージ、左側のスピーカー前の人たちには見えなかったみたいだよ? 私はギリギリ見えたけど、私より左にいた人は、右往左往してたよ? ナルシスト〜、しっかりしてよ〜!(笑)


リクエストコーナーが終わってふたたびトーク。椎「次の曲は、意外なことにライブで1回もやってないんですよね」と始まる。え〜え〜え〜?ライブで1回も演奏されていない曲〜? またもや私の中で曲名がグルグル回る。で、始まった曲がこれ。

> 11. だいじなもん

そうか〜、ライブで演奏されていないのか〜(シングル「ココロのつぼみ」のM2)。そういえば、アルバムにも収録されていない。

ワタクシ的にはリピート率が高い曲なので、ライブで演奏されていないことに気がついてませんでしたよ。Invitation No.6に、たまり場パート2として「くしゃみ」という曲が収録されているけれど、私は「くしゃみ」よりも先に、たまり場パート2としてふさわしいんじゃ?と思っていた曲。っていうのか、もうとっくに勝手に「たまり場パート2」と心の中で認定済み。なので、生で聞けて嬉しかった。確かに聞いたこと無かったな〜と思いつつ…。


リズムをとるリフが始まって、会場全体から自然発生的に手拍子。手拍子にあわせてメンバー紹介。パーカッションの方(名前覚えてなくてすんません)、武部さん、永谷くん、そして椎名くん(椎名くんは客席に促したけど、ノリノリライブとは違ってあちこちからチラチラと「椎名くん〜」との声がかかる程度。ごめん、私も紹介してあげなかったよ〜ぺこり)。

着席ライブで、おとなしめに見ていた客席だけど、この手拍子+メンバー紹介で、ちょっとノリのコツをつかんだ感じ。その後に次の3曲。

> 12. 振り返らない君の涙を僕は忘れない
> 13. ジレンマ
> 14. それじゃあバイバイ

「振り返らない〜」と「それじゃあバイバイ」では、みんな着席のまま手を左右に振ったり、いつものライブっぽいノリで。

「それじゃあバイバイ」は、いわずと知れたデビュー曲。
でも、その前に「ジレンマ」でのデビューが決まりかけていたんだそう。それがポシャったこともあり、なかなかデビューさせてもらえなくて、事務所の人に詰寄ったりしていたという想い出話トーク。そして、「それじゃあバイバイ」の制作時のエピソードとして椎名くんが「あの頃の武部さんの言葉は今でもよく思い出しますよ」と。「どんなことを言ってた?」という問いに「例えば…イントロなんて8小節で十分。コンパクトにリスナーに伝えるんだ、とか」と答えた椎名くんに「え?そんなこと言ったっけ?」で会場全体から笑い。でも、そんな武部さんのアドバイスから、「それじゃあバイバイ」は、2人で「3分を切るコンパクトな曲を作ろう」ということで作ったらしい(実際は3分8秒になっちゃったけどね)。

> ---encore---

一度、全員がステージから下がり、拍手によるアンコール。
で、あらためて武部さんとsurfaceの2人が登場。同じ位置に座り直して、10周年記念のシングル「素直な虹」で、また武部さんにプロデュースをお願いすることになったいきさつについてのトーク。そのいきさつは……「喬夫ちゃんの夢に武部さんが出てきた」というのがキッカケだったとか!…そうだったのか〜(って、何かに書いてあった?…ごめん、最近、会報とか、読んでない〜)。

正夢を見ることが多い喬夫ちゃん。だから、きっと武部さんが夢に出てきたことには意味があるんだろうと思ったとのこと。で、「素直な虹」の原曲ができて、まだ歌もなにも入れてないし、タイアップも決まっていない時期に、ふと事務所の人に漏らしたらしい。「これを武部さんにお願いしたら、すごく良い曲に仕上げてくれるんだろうな…」と。そのあと、タイアップが決まって、正式に武部さんに依頼して、忙しい合間をぬってプロデュースしてもらった…ということになったらしい。

その打合せのときに、武部さんが言った言葉「一緒にライブで演奏できたらいいね」が実現したのが今日のライブ。…ということで、最後に「素直な虹」。

> 15. 素直な虹

椎名くんの涙腺ユルユル。10年経ってちょっと立派になったsurfaceとのライブに感じるものがあったのか、武部さんの眼にもきらりと光るものが〜(で、私ももらい泣き)。喬夫ちゃんは、にこへら〜って、さすが喬夫ちゃんらしい!(笑)。


よかった、このライブに参加できて、本当によかった。

今日もカメラが入っていて、どうやら春に発売予定のInvitation No.6のライブDVDに、今日の様子も少し収録するとのこと。今日、参加できなかった人も乞うご期待〜。



■久々に生椎名くんを見た、気がした

今日のライブ、何やら良い番号を引き当てちゃいました。で、最前列で見ることができて、なんだか本当に久しぶりに「生の椎名くんを見た」っていう気分になりました。…いやいや、生の椎名くんのことは、つい10日前の赤坂BLITZでも、6月の新木場でも見ているはずです。あれも絶対に生椎名だったはず。でも、前の人の頭の間から、チラチラとしか見えない状態で「曲を聞いていた」という印象しかないので、そこに生のsurfaceがいた、見た、という感覚が全くなかったんですよね。

今日は、本当に、頭のてっぺんから足の先まで、ちゃんと「あぁ、そこにいるんだね」と認識できました。私にとっては、本当に久しぶりのライブだったような気さえしました。

全身、本当に生の椎名くんがそこにいるのを見て、「あぁ、椎名くん、カッコいいじゃん」と、久々に思いました。う〜ん、とはいえ、フェロモン系の「かっこいい」じゃなく、立派な男に成長したんだな〜みたいな、なんか、やっぱり上から目線?(笑) 全身が見えちゃうと、ちょっとダメ出しもしてみたくなったりもして、「そのライトブラウンのブーツ、ジーンズをインしちゃうと、ちょっと長靴っぽくね?」とか、「ちょっと、その太もも、やばいんじゃね?」とか、「ちょっと、その二の腕のシャツのパツンパツン具合、やばいんじゃね?」とか、「なんかちょっと背中が広くなってね?(お父さん?)」とか…(苦笑)。


それから、しっとりと着席で聞けたライブだったことで、「あぁ、椎名くんって、ホントにCDと同じ声で、同じように歌うんだ」って、妙な感動をしてしまいました。いや、当たり前なんですよ。だって、椎名くんが歌ったのを録音してCDにしているわけですから。でも、なんか、あぁ、本当なんだ…みたいな? っていうのか、歌、うまいじゃん!(今さらその評価!?笑)

いやいや、今まで疑っていたとか、そういうことじゃなくて、なんかね、あぁ、本当にこの声が好きなんだよな〜って再確認したというのかなんと言うのか。よかった、君たちのファンでいて。

うん、そういう意味でも、今日のライブに参加できてよかった。
これからしばらく、このライブの余韻でファンをしていられそうだよ(え?)。
| LiveReport | 15:07 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
レポの超大作あざーっすっっ
行った気になれるレポ素敵です(喬夫さんの歌、聴きたかった〜)
そして、ちのさんの記憶力が素晴らしい。(ダダ漏れの私とは大違い)


ホント、椎名さんて歌うまいですよね。
びっくらこくわい。

ワタシ的にはリクエストのところでB'zを歌って欲しかったです。
あ、それは私が見に行った時まで取っといて下さい。>椎名さん。

| koz | 2008/12/19 10:16 AM |

>kozちゃん

読んでくれてありがと〜っ。
椎名くんにB'zをリクエストしたい!
それ、私も思った!
カラオケじゃ、絶対に歌ってるだろうからね〜。

そ〜だなぁ、元気なB'zもいいけど、稲ソロマグマあたりの、どろ〜っとしたのを椎名くんがどれだけ歌いこなすか聞いてみたいかも〜。

…と、書いていたら、自分がカラオケ行きたくなった(笑)
| ちの | 2008/12/19 11:33 AM |

管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2009/02/27 12:03 PM |










http://blog.chino.boo.jp/trackback/907835
+ SELECTED ENTRIES
+ CATEGORIES
+ OLD INFORMATION
+ MY SITEs
+ FAVORITE MUSIC
※このところのお気に入りアーティスト
+ BOOKLOG
+ twitter
+ RECENT COMMENTS
  • 2013.04.24 UNISON SQUARE GARDENツタロック@渋谷www
    信 (10/22)
  • 今朝の曲「Don't Leave Me」B'z
    匿名 (09/04)
  • 今朝の曲「Don't Leave Me」B'z
    名前 (08/24)
  • 2018.06.13 UNISON SQUARE GARDEN「MODE MOOD MODE」@横浜アリーナ
    ちの (06/14)
  • 2018.06.13 UNISON SQUARE GARDEN「MODE MOOD MODE」@横浜アリーナ
    えびすけ (06/14)
  • 2017.08.04 SK's Session 2(斎藤宏介・SKY-HI)@恵比寿 ザ・ガーデンホール
    ちの (08/14)
  • 2017.08.04 SK's Session 2(斎藤宏介・SKY-HI)@恵比寿 ザ・ガーデンホール
    えびすけ (08/08)
  • 2016.08.16 UNISON SQUARE GARDEN「Dr.Izzy」@中野サンプラザ
    ちの (08/21)
  • 2016.08.16 UNISON SQUARE GARDEN「Dr.Izzy」@中野サンプラザ
    にゅう (08/20)
  • 2016.08.16 UNISON SQUARE GARDEN「Dr.Izzy」@中野サンプラザ
    ちの (08/17)
+ FAVORITE BLOGs
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ PROFILE
+ OTHERS
このページの先頭へ